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頑固な毛がまだ生えている

一年ほど全身脱毛に通っていましたが、最初に一年ではなくならないと説明された通り、元々太くてかたい男性の髭のような毛が生えていたこともあり、今も自己処理は必須です。

一年通ったので最初よりは自己処理の回数は減りましたが、一週間に二回は今も自己処理をしています。

夏はTシャツを着ていても、ふとした瞬間に脇が見えるのではないかと腕をあげないようにしています。

自己処理をしたとしても脱毛の後のようにさらさらにはならないので、気になってしまいます。

電車ではつり革を持たずに、ドア側に行って手すりを持っています。ひざ下は太い毛がまだまばらに生えてきます。

夏は自己処理を頻繁にしているのですが、冬になると自己処理が適当になってしまって少し毛が伸びていても放置してしまいます。

毛が伸びた自分の脚を見ると、女としてどうなんだろうと自分にあきれてしまいます。旦那に脚を見られて伸びてると言われるほどです。

脱毛をしていたら季節に関係なく、常に自信を持って露出もできますし、腕をあげたり行動も変わってくるんだろうなと思います。

今度試しで、近所にある脱毛サロンに通ってみようと思ってます。こちらの(静岡市の脱毛サロン

毛がなくなると楽になるという面でも嬉しいですが、自分に自信が持てるというところも魅力的だと感じます。

年とともに露出する機会も減ってきていますが、たまに露出をするときにうっかり剃り忘れたということがあるので、脱毛をしていたらこういったことで焦ることもないんだなと思います。

そして、乾燥しやすい季節になると自己処理をするとカサカサになって、白くなることがあるのでお肌のためにも脱毛は大切なのかなと思います。

カミソリで自己処理をしていると、カミソリまけをして赤くなったり、小さいニキビのようなものができることがあるので脱毛をしてきれいな肌を手に入れたいです。

近くで見られても堂々としていられるようなさらさらでつるつるの肌を作るには自己処理をなくすことが大事なんだろうなと感じています。

時間的な余裕と経済的な余裕ができたらまた通いたいです。

カミソリ負けによって脱毛を検討しています。

ヒゲの脱毛を検討中の兵庫県の三宮在住32歳です。その理由は敏感肌のため、ヒゲを剃る際に使用する電気シェーバーの刃に負けてしまう所謂、カミソリ負けになってしまい、肌が荒れているからです。

肌の荒れ具合に関しては肌が赤く炎症を起こし、酷い時には出血も起きます。さらに出血した分からにきびを発症し、治りかける頃には再びカミソリ負けによって同じ症状を繰り返えしてしまうといった症状が起きています。

これまでの改善方法として消毒効果があるエタノールが配合されている化粧水をヒゲを剃った使用していました。

一旦は改善効果が得られましたが、毎日欠かさずに使用しなければならず、さらに最近では化粧水を使用しても再びカミソリ負けの症状が起きていることから脱毛を考えるようになりました。

また、カミソリ負けを検討している理由として男性も手軽に脱毛できる時代になったからです。

男性にも対応しているクリニックや脱毛サロンが多くなり、男性専門の脱毛サロンも登場しており、予約制や個室制になっているから人の目も気にせずに行えるのが、良いと思いました。

このサイトでおすすめされているメンズ脱毛サロン・クリニックを見ても、費用に関してもリーズナブルになっていることも魅力に感じています。

そして、脱毛の施術方法も豊富にあり、肌の状態にあった施術が選べるので、肌への負担がないことも良いです。

また、脱毛だけでなく、エステなども組み込まれているプランもあり、総合的に脱毛後の肌を綺麗にすることもできるので、ヒゲ脱毛を行いたいと考えてます。

人生、急に何が起こるか分からない

人生、急に何が起こるか分からないものです。震災もそうですし、不慮の事故、突然の病気…備えあれば患いなしですので、常に何事にも準備万端の体制でいることが大切です。

何が起こるか分からないと言えば、こんなことがありました。

両親が団体ツアーを使って2泊3日の国内旅行に行った時、2日目の午前中に父が観光地の階段で転び、額に怪我をおいました。 救急車で病院に運ばれ数針縫うはめになりましたが大事には至らず、入院もせずに夕方にはホテルへ戻れたそうです。

しかし傷の大きさは大したことはなかったけれども、そこそこの深さだったらしく、入院は必要ないけれどなるべく歩き回らず安静にと言われ、翌日ホテルをチャックアウトするとツアーから外れ、両親はいち早く家に帰宅することになってしまいました。

その後は、近所の外科に電話をかけ経過治療や抜糸をしてくれる病院を探し、保険証を持って旅行に出掛けなかったために、旅行先の病院にあとから保険証のコピーとお礼もかねて手紙と菓子類を贈り、旅行会社にもお礼の電話をかけ、ガイドさんにご迷惑をかけた旨を説明したりしました。

昔から両親が行きたかった観光地なのですが結局初日しか楽しめず、翌日の観光地1ヶ所目を見る前に怪我をしたので、微妙な旅になってしまったと思います。写真も思った以上に少なく、お金だけを消費して遠くに一泊旅行をしたというような気分だったようです。良くよく効くと旅行慣れをしていない両親は、もしものことと考えてカードローンまで作っていたようです。

まあ、結局そんなに使うことはなく病院代ぐらいだったので、使わなくてよかったのですが、作っておくともしもの時に安心という事から作ったようです。お金まで借りて旅行に行かないといけないわけではないので、それってちょっとどうかな?っても思ったのですが、本人たちがそれで安心して旅行に行けるのならばしょうがないですよね。